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新刊
741から760 を表示中 (商品の数: 977)
 幼い頃は 母に手をつながれた 子ができて その手を引いた 今はひとり 断崖をゆく 「道行」... ISBN978-4-8120-2107-1 2,200円
 ど こ か ら き た の ?... ISBN978-4-8120-2106-4 2,200円
 淋しいから詩を書くのです つまるところ ぼくの詩はそれにつきます 目をつぶり 考えて 考えて... ISBN978-4-8120-2105-7 2,200円
 人にはきっと それぞれの地形がある 逃げれば違うかたちの希望が見えると思いつつ、... ISBN978-4-8120-2104-0 2,200円
 そして世界は瞼を閉じる 少年とは奇蹟に属する特権的かつ排他的な魂の現象である。... ISBN978-4-8120-2103-3 2,200円
 朴利道の詩篇は、特殊な信仰的意味よりは、人間の持ち合わせている普遍的希望と知恵に対して書いた結果と... ISBN978-4-8120-2102-6 1,400円
 詩人は詩を以って、人々になんらかの喜びか救いを与えねばならない、といわれる。... ISBN978-4-8120-2101-9 2,200円
 空の底深く誰もまだ手にしたことのない、 美しい「し」が埋もれている。... ISBN978-4-8120-2100-2 2,200円
 中国の現代詩がわたしを魅了するのは、 かれらの中に濃厚に存在していて、... ISBN978-4-8120-2099-9 3,300円
 さくらの季節になると 忘れられないそのむかしを 想い出して了うのである... ISBN978-4-8120-2098-2 2,200円
 不思議な詩集……迫力は一貫して感動を覚えさせてくれる。表現は微妙に振幅して完成度をたかめてきた。作者... ISBN978-4-8120-2097-5 2,200円
 今日も人は旅をしている 生きることは足に棘を刺して、赤い血を流しながら歩くこと。... ISBN978-4-8120-2096-8 1,980円
 茜の船が来るまでには 帰っておいで、 私も生まれたふりをして あなたを待とう。... ISBN978-4-8120-2095-1 2,200円
 風の吹き抜けていった夜の街に 誰も触れたことのない詩行のような 雨が降り始める... ISBN978-4-8120-2094-4 2,200円
 ここには、透みきった魂が育っていて、その魂には悲しみを超えた世界へと常に昇華させようとするうねりが... ISBN978-4-8120-2093-7 2,200円
 「私を彩って。そして汚して…。」 小さな悲鳴を上げる皿。立方体の中で折り曲げる手足。... ISBN978-4-8120-2092-0 2,200円
 比留間美代子は、花を愛で、花を活け、与えられた生命を真摯に生きている。最愛の夫を天の花園に埋葬した、... ISBN978-4-8120-2091-3 2,200円
 井上尚美さんほど夕暮れの似合う詩人はいない。一番星が光る日本画のような風景の中に、死んだ父母や弟、友... ISBN978-4-8120-2090-6 2,200円
 目次 : 詩集『軍港』(一九六七年)抄/ 詩集『雷雨が来た』(一九六九年)抄/... ISBN978-4-8120-2089-0 1,540円
 心は(花のように美しいが、不確かですぐにしぼんでしまう)もの。精神は(終局的表現に辿りついた物質だが... ISBN978-4-8120-2088-3 1,760円
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