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詩論・エッセイ文庫



評論集『詩と生命の危機』 佐久間隆史

評論集『詩と生命の危機
佐久間隆史

 山間の暗闇に、時として出現する狐火。...

ISBN978-4-8120-2697-7

2,750円

エッセイ集『ラブレター』 渡辺眞智子

エッセイ集『ラブレター
渡辺眞智子

私の前をどんなに沢山の感動的な野良猫ちゃんが通り過ぎたことだろう。...

ISBN978-4-8120-2688-5

1,650円

『詩想の湧く泉の辺で』 (詩論・エッセイ文庫18) 前原正治

『詩想の湧く泉の辺で』
(詩論・エッセイ文庫18)
前原正治

常に弛むことなく、ブレることのない姿勢で、ポエジーの極光を終生探求して止まない〈不撓不屈の詩心〉。...

ISBN978-4-8120-2685-4

1,540円

随筆集『生きる』 田中佑季明

随筆集『生きる
田中佑季明

未曽有の東日本大地震により五年間の避難生活を余儀なくされた著者と百歳の母志津。不自由な介護生活は過酷...

ISBN978-4-8120-2664-9

2,200円


『野の風にひとり』 (詩論・エッセイ文庫17) 倉田史子

『野の風にひとり』
(詩論・エッセイ文庫17)
倉田史子

五十余年の詩生活で交流した高田敏子を初め、多数の詩人たちへの感謝と顕彰を記した心豊かになるエッセイ。...

ISBN978-4-8120-2649-6

1,540円

『大手拓次の方へ』 (詩論・エッセイ文庫16) 愛敬浩一

『大手拓次の方へ』
(詩論・エッセイ文庫16)
愛敬浩一

白秋門下の三羽烏と謳われた大手拓次。しかし一般的にその詩の評価は「グロテスクな空想によって、大胆に性...

ISBN978-4-8120-2648-9

1,540円

『戦後詩界二重構造論』 (詩論・エッセイ文庫15) 古賀博文

『戦後詩界二重構造論』
(詩論・エッセイ文庫15)
古賀博文

既存の詩界に異議を唱え「地方にあっても佳い詩は良いと評価されるフェアな詩界を構築して行くべき」という...

ISBN978-4-8120-2643-4

1,980円

『旅をした日』 (詩論・エッセイ文庫14) 外村文象

『旅をした日』
(詩論・エッセイ文庫14)
外村文象

人は生きている間、ずっと旅をしている。その中で人と出会い、詩を書き、絵を描く。本書には詩人・外村文象...

ISBN978-4-8120-2619-9

1,540円


『詩学講義』 (詩論・エッセイ文庫13) 川中子義勝

『詩学講義』
(詩論・エッセイ文庫13)
川中子義勝

想像力は日常から我々を「解放する」力である。詩人は自らの言葉を世界に投企し、新しい可能性を模索する。...

ISBN978-4-8120-2609-0

1,540円

『詩人 黒田三郎近傍』 (詩論・エッセイ文庫12) 葵生川玲/著

『詩人 黒田三郎近傍』
(詩論・エッセイ文庫12)
葵生川玲/著

平易な文体で庶民の心の深い部分を表現した詩人黒田三郎。その黒田の晩年の謦咳に接し濃密な関係を築いた著...

ISBN978-4-8120-2605-2

1,540円

『家族の肖像』 (詩論・エッセイ文庫11) 水崎野里子

『家族の肖像』
(詩論・エッセイ文庫11)
水崎野里子

自らが生まれて育った場所であり、そして母の最期を看取りに戻った場所でもある吉祥寺、思い出と家族の顔が...

ISBN978-4-8120-2590-1

1,540円

『三人の詩人たち』 (詩論・エッセイ文庫9) 阿部堅磐

『三人の詩人たち』
(詩論・エッセイ文庫9)
阿部堅磐

戦前・戦後を通じて、抒情詩の世界を牽引し続けた中山伸、伴野憲、亀山巌。三人の先達詩人と同時代を共に生...

ISBN978-4-8120-2580-2

1,540円


『詩人だってテレビも見るし、映画へも行く。』 (詩論・エッセイ文庫10) 愛敬浩一

『詩人だってテレビも見るし、映画へも行く。』
(詩論・エッセイ文庫10)
愛敬浩一

これはドラマ論ではありません。映画論でもありません。詩論でも、文芸評論でも、もちろんありません。どこ...

ISBN978-4-8120-2560-4

1,540円




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