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新刊
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 1972年「詩と思想」に集った詩人たちは、自らの編集による、特定の詩的傾向や思想信条に偏らぬ全国誌の... ISBN978-4-8120-2905-3 5,500円
 周囲の人が逝くたびに 私の一部が失われていく 共に過ごした思い出が 小さな絵になっていく... ISBN978-4-8120-2904-6 2,200円
 失われるものが消えるとき 大きな海がわたしをつつみ 大きな湖がわたしをはこび... ISBN978-4-8120-2900-8 1,650円
 青柳さんは、思い出話を題材に、写真・小鳥・帽子・ポスト・雪・雨・傘・電話等を用いた心理情景描写の中に... ISBN978-4-8120-2899-5 2,200円
 社会の片隅でひっそりと生きるひとびと。その悲しみと苦しみに寄り添う詩と文章。殺伐としてきた時代に、柔... ISBN978-4-8120-2898-8 2,200円
 一人の人間が生を閉じる際の 理想形の一手段と考えられている宗教上の... ISBN978-4-8120-2896-4 2,530円
 池田さんは詩集『母の家』の詩を書き終えたことで、愛する母との永訣のかなしみを癒すことができたのでは... ISBN978-4-8120-2894-0 1,540円
 けさ おばあちゃんのたいた ごはんは すこし こげた でも そのおこげが また おいしいんだ... ISBN978-4-8120-2893-3 2,200円
 父と父の詩が大好きな大迫さん。時には二人で子どもたちのために、「思わず詩が好きになってしまうような、... ISBN978-4-8120-2892-6 2,200円
 幸せは温かい拳銃 ジョン・レノンの声が 空を掻き回していた MRIの長いトンネルを抜けたら... ISBN978-4-8120-2891-9 2,200円
 詩をただ書くのが詩人ではない。 日常のなかに詩を見つけ 詩を生きることこそが、 詩人である。... ISBN978-4-8120-2890-2 1,650円
 教会のステンドグラスが夕映えて祈れる君のすがた浮かび来... ISBN978-4-8120-2890-2 1,650円
 五感がバリケードする部屋の隅で、出鱈目に聖書を読んでは涙して、... ISBN978-4-8120-2889-6 2,200円
 師と仰ぐ谷川健一論、その弟谷川雁と詩の成り立ちから始まり、太宰治、三島由紀夫、柳田國男、島尾敏雄、... ISBN978-4-8120-2888-9 3,300円
 血の道は絶えても 生きる時間が重なりあった人々の名は 記憶の底で湿った息を吐き続ける... ISBN978-4-8120-2887-2 2,200円
 君の視る未来が 少しでも美しいものであるように わたしはようやく 言葉を発することにしたんだ... ISBN978-4-8120-2886-5 2,200円
 詩とは何? もう 何だこれは? 詩だ! 命 輝き 光 歩くのだろ? 石ころがありました... ISBN978-4-8120-2884-1 2,200円
 き 「きみとの距離は肘一つぶんだよ」 よ よく分からないその言葉 り 立夏の熱が僕らを包む... ISBN978-4-8120-2882-7 2,200円
 こうして彼女の繊細な筈の内ぞうから、不意に、大男も顔まけするような野放図なリズムが、くねり出しつづ... ISBN978-4-8120-2880-3 1,400円
 昔はこれで 近所の庭を 叩いてまわった とうちゃんは里芋の茎に藁を巻いて棒を作り... ISBN978-4-8120-2879-7 2,200円
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