電子の詩集と本の詩集の出会うお店

個人詩集/詩論



『風はそこに』 石島俊江

風はそこに
石島俊江

詩を書くことで、見えてくるものがある。 言葉にすることで、...

ISBN978-4-8120-2366-2

2,200円

『家族物語』 浜厚子

家族物語
浜厚子

親の代の家族から自分の代の家族へ。そして 次の世代の家族へ。伝えていきたいことがあ...

ISBN978-4-8120-2365-5

1,650円

『秋谷豊の武蔵野』 秋谷豊 (著), 秋谷千春 (編集)

秋谷豊の武蔵野
秋谷豊 (著), 秋谷千春 (編集)

ここはわれらの生まれた土地 二つの川が都市と平野を湾曲する 現代の武蔵野を...

ISBN978-4-8120-2364-8

2,200円

★ 『野道の唄』 第24回埼玉詩人賞 (100人の詩人 II期) 梁瀬重雄

野道の唄
第24回埼玉詩人賞
(100人の詩人 II期)
梁瀬重雄

【第24回埼玉詩人賞】 【第14回日本詩歌句協会優秀賞】...

ISBN978-4-8120-2360-0

2,200円


『未来の居る光景』 山岸哲夫

未来の居る光景
山岸哲夫

それはやはり ある種の嫉妬心から 来ているものに思われた こんな時だ 男も耐えなけれぱいけない...

ISBN978-4-8120-2359-4

2,200円

『鼻行類の盗賊たち』 尾世川正明

鼻行類の盗賊たち
尾世川正明

彼らは人知れぬ生態を営みながら一方で人類に寄生を始めている...

ISBN978-4-8120-2356-3

2,200円

『いろいろ愁』 鎮西貴信

いろいろ愁
鎮西貴信

動かない  動けない 話さない 話せない 生きた<ない 死にたくない 死ねない...

ISBN978-4-8120-2355-6

2,200円

『女性・戦争・アジア』 高良留美子

女性・戦争・アジア
高良留美子

女性詩をはじめ、海外の詩人たち、アジア・戦争・植民地支配について、さらには...

ISBN978-4-8120-2352-5

2,970円


『白井成雄遺構集』 白井裕子

白井成雄遺構集
白井裕子

アランの研究者でフランス文学者であった白井成雄の最終講義は、...

ISBN978-4-8120-2351-8

2,200円

『余燼と残響』 秋吉久紀夫

余燼と残響
秋吉久紀夫

アジアから世界を透視する 文化大革命直前に中国ヘ渡航した体験を回想する...

ISBN978-4-8120-2341-9

2,750円

『あの日を 』 金敷善由

あの日を
金敷善由

まるで風を追いかけるように虚しく、 この現実とは、これ見よがしに凡そ、 また飛躍と同じ程度に、...

ISBN978-4-8120-2339-6

2,200円

★ 『よるのはんせいかい 』 第31回福田正夫賞 宮城ま咲

よるのはんせいかい
第31回福田正夫賞
宮城ま咲

雨の音には種類がある。 だから...

ISBN978-4-8120-2336-5

2,200円


『とおくへ 』 鈴木宏幸

とおくへ
鈴木宏幸

水平線をすベっていく とおくヘ運ぱれていく 演じつづけたのを休めるとき ようやくひとつの物語りを...

ISBN978-4-8120-2335-8

2,200円

『虹の片手』 岡田優子

虹の片手
岡田優子

雑草という草は無い 一つ一つみな名前があるのだ わたしも草となって 芽吹こうと思う...

ISBN978-4-8120-2334-1

2,200円

『空への想い 』 垣内眞由美

空への想い
垣内眞由美

詩人としての天賦の才能、書き続ける強い意志が評価され、...

ISBN978-4-8120-2332-7

2,200円

『大塚欽一全詩集(前期)』 大塚欽一

大塚欽一全詩集(前期)
大塚欽一

生きることの哀しみを唄う叙情詩、 私的な感情を脱ぎ捨てた散文詩から、 言葉が交響する悲劇的叙事詩、...

ISBN978-4-8120-2330-3

6,600円


『宗秋月全集 』 宗秋月

宗秋月全集
宗秋月

言葉の制服を着ないで宗秋月の詩は書かれている この作品集の刊行は、 私たち日本語を使うものに...

ISBN978-4-8120-2329-7

4,620円

『奇蹟という名の密 』 加藤思何理

奇蹟という名の密
加藤思何理

ある朝、 少年は裏庭で金色に輝豹の屍体を発見する!...

ISBN978-4-8120-2325-9

2,200円

『ろうそくの方程式』 青山晴江

ろうそくの方程式
青山晴江

3.11フクシマのあといままでとちがう世界が視える。...

ISBN978-4-8120-2320-4

2,200円

『春の闖入者 』 三ヶ島千枝

春の闖入者
三ヶ島千枝

玄関の雨戸を開けると、桜の花ぴらが川のように敷かれている。 冬至の夜、ゆず湯に入る。...

ISBN978-4-8120-232-5

2,200円




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